この人の本は面白い。とにかくわくわくさせてくれる。書かれている内容が真実であるという保証はないが、豊富に載せられている衝撃的な写真はその裏付けとなり得る。これらの写真を含め、毎回次々と謎解きされる隠された真実(と思われる)の情報源がいったいどこなのか、という疑問が残るが、著者が書いたとおり、NASAの関連機関であるJPLの元研究員であり、NASAや軍産複合体に対してコンピューターハッキングを仕掛けている通称「トリプルJ」という男だとすれば一応の納得は行く。ここに記された内容に違和感は全くない。アメリカが惑星探査に関してその成果のほとんどを隠していることは分かり切ったことであるし、その中で多くの衝撃的事実が分かったとしても驚くことではない。過去のアメリカの行動から、従来の考え方を覆す事実が無数に発見されているであろうことは容易に想像がつくからである。火星の空を赤く修正したことしかり、火星の人面岩は人面ではなかったと思わせるためにわざと逆さにした写真を見せたり。それにしても驚かされたのは、ヨーロッパのESAや日本の火星探査機の多くが途中で行方不明になったのは、アメリカが電波ジャックして乗っ取ってしまったからだというところだ。かつてはアメリカとソ連が独占していた惑星探査に、最近ではヨーロッパ連合や日本が参戦するようになり、月面や火星、金星といった惑星上の人口構造物や生命の証拠、UFOなどに関する情報が一般に公開されることを期待していたのだが、一向にその気配がないのを不思議に思っていたからだ。そうは言っても少しずつそれらしい情報は漏れてきているようではあるが、期待にはまったく応えてくれていない。主題である巨大サンドワームや第2人面岩と地下の都市遺跡は文句なしに驚きの情報だ。火星に対する認識が大きく変わった。あとがきに面白いことが書かれていた。著者がアメリカの秘密を漏らしていることを当局は知っており、しかも著者の発表のタイミングに合わせて情報を公開することが多いと言う。下手に追求されないように、「隠していませんよ」というポーズを取っているようだ。それにしてもこれほどアメリカの秘密情報を暴露しても始末されない著者は何者なのだろう?
約20年前のUFO目撃証言を新たに公開 英公文書館
ロンドン(CNN) 英国立公文書館は22日、1987年から1993年にかけて国防省で記録された未確認飛行物体(UFO)目撃証言約1200件を新たに公開した。「宇宙人に話しかけられた」という女性の報告などが含まれている。
同省は昨年から4年計画で、UFO証言文書の公文書館への移管を開始。これに合わせ、すでに1970―80年代の文書などが一般公開されている。
新たな証言の中でも「異色の報告」として紹介されているのは、英南東部ノリッジで89年、宇宙人と遭遇したと主張した女性のケース。犬の散歩中、近所の運動場で飛行服姿の男性に声をかけられた。「北欧系」のなまりで、別の惑星から来たなどと話していたという。女性は約10分間の会話で「すっかり恐ろしくなり」、あわてて帰宅した。その途中、木の向こう側から大きな光る物体が真上へ上っていくのが見えたとされる。女性は翌日、地元の軍基地にこの「遭遇」を報告した。
今回の公開では、スコットランド上空で90年に撮影されたUFO写真について、国防省が各省に異例の状況説明を行ったことも明らかになった。大きなダイヤモンド型の物体で、上空に10分間ほどとどまった後、高速で上方へ去ったとされる。メディアが写真に注目することを想定して、対策を講じたケースとみられる。
国防省は通常、こうした報告を「敵国などによる領空侵犯があったかどうか」という視点からのみ検討し、「地球外生命が存在するかどうかに関心はなく、回答も試みない」との立場を取っている。
CNN.jp
独学で普通のサラリーマンがへミシンクのCDを聞き、対外離脱の旅に出る。
本当かなと思いつつ、自分もCD購入検討3年目、でも高いな〜・・・。
人気ブログランキングへ
過去80年間の激変は、直接あるいは間接的に、すべて300人委員会の新世界秩序=ワン・ワールド政府計画によってもたらされた。あなたがた日本人はこの暗黒時代とも呼ぶべき世界情勢に目を開いていただきたい。この2008年、300人委員会は日本破壊計画の最終段階を迎えている。しかし私が見据えているのは現在と未来だ。この考えにもとづいて、300人委員会について書く使命に取り組んだ。私の取り組みがあなたがた日本人読者にとって真に有意義であることを願うばかりだ。 ジョン・コールマン博士
30
0人委員会ジョンコールマンシリーズのまとめた本。現在おこっている事象などの検証。
いかにジョンコールマンの予測が当たっているか改めて驚かされる一冊。
今までのシリーズを読んでない人も、いきなり読める内容。おすすめです!人気ブログランキングへ
「獲物」とされた日本が最終処理されないために、コールマン警告を心して聞け!
過去80年間の激変は、直接あるいは間接的に、すべて300人委員会の新世界秩序=ワン・ワールド政府計画によってもたらされた。あなたがた日本人はこの暗黒時代とも呼ぶべき世界情勢に目を開いていただきたい。この2008年、300人委員会は日本破壊計画の最終段階を迎えている。しかし私が見据えているのは現在と未来だ。この考えにもとづいて、300人委員会について書く使命に取り組んだ。私の取り組みがあなたがた日本人読者にとって真に有意義であることを願うばかりだ。 ジョン・コールマン博士
人気ブログランキングへ
霊現象に懐疑的な40代男性とQ&A方式で、霊的な事や最近のマスコミのバッシングについて江原さんが答えます。
なかなか面白い。
人気blogランキングへ
2010年東京・横浜で大地震が発生する。2010年ニューヨーク株式市場が暴落する。2013年(脳を除く)ガンの治療法が発見される。米国9.11テロを的中させた世界最高の予知能力者が衝撃の未来を語りつくす。
1688年、スウェーデンのストックホルム生まれ。18世紀最大の科学者として、20もの学問分野で多大な業績を残し、その業績は現代の水準に達するほど高度なものであったという。科学、数学、心理学、哲学などに精通し、9ヶ国語を自由に操ったともいわれている。しかし、後半生の30年間は、これらすべての学問を投げ捨て、“霊的生涯”を送る。1772年3月29日、自らが予言した日に没した
日記形式で語られる、幽体離脱の体験談。
歴史を記す権利は勝者にある。歴史は常に勝者の側から描かれ、そこに敗者や死者が弁明する余地は与えられない。そんな彼らは古来、怨霊となって災いをもたらすと考えられてきた。また怨霊だけでなく、我々の暮らす傍らには妖怪、もののけ、鬼など得体の知れない<モノ>がいまでもその気配を漂わせている。
こうした人間以外の<モノ>が棲む異世界が魔界である。それら<モノ>の侵入を防ぐために結界が張られた。家康をはじめとする徳川将軍は、江戸城の周囲にいくつもの寺社を置き、入念な鬼門封じを施した。
このように日本全国を探れ、いたるところに魔界があることに気づく。本書はこうした魔界を豊富な地図や図版によって浮かび上がらせ、わかりやすく解説したものである。
これまで人々が禁忌してきた魔所、闇にうごめく魑魅魍魎たちに光を当てることによって、読者は勝者の手によって葬り去られた歴史の裏側について知ることができるであろう。
マクモニーグルに影響を受けて買いましたが、自分には透視能力は無いようです・・。
人間も宇宙も二重構造になっていた。宇宙は物質世界がすべてではない。見えない世界が宇宙の本質である。衝撃の事実を明らかにし、「潜象世界」の謎を科学する。
賛否両論ありますが、スピルバーグや本田宗一郎にも影響を与えた
昔のコンタクティー、アダムスキーによる、超能力、テレパシーの開発法
結局9月13日ジュセリーノ予言は起こらなかった、最近ジュセリーノ氏の影が薄いように感じる。